概 要 

施設 倶楽部の歴史 プレー時の神戸クラブルール 会員 案内図

施設

アンツーカーコート12

クラブハウス(鉄骨平屋建て)

  談話スペース、テラス、会員ロッカールーム

  スクール用ロッカールーム、会議室 他

  

                                                

倶楽部の歴史
  大正15年(1926年):川崎造船所(兵庫区東山町、現川崎重工)の病院建設予定地を無償で借用し、コート4面を創設。当初の会員は50名。
  昭和9 1934年):川崎病院建設のため立退きとなり、石崎産業(株)(沢之鶴酒造)のご厚意により大石川東岸の沢之鶴所有地一千坪を借地し、コート4面とクラブハウスを建設。
  昭和13年(1938年):7月、阪神大水害による大石川氾濫のため、コートもクラブハウスも土砂に埋もれたが、翌年10月に復旧。
  昭和36年(1961年):神戸市が大石川東岸(国道付近)を緑地帯に指定したことに伴い再度立退きとなり、現在の王子南公園内に移転し、現在に至る。

プレー時の神戸クラブルール
  テニスウェアの色は、ホワイトを基調とします。
  テニスシャツはワンピースを除き、襟付き(Tシャツ不可)とします。
会員 (平成18年3月31日 現在) 合計453
特別会員:  32名
会員  :  297名
家族会員:  63名
週間会員:  48
法人会員:   2名
地方会員:  11名

案内図   (地図をクリックすると印刷用に別ウインドウに表示されます)